●●ー・ビルダー 水島です
こんにちは
皆さん今年の夏はいかがお過ごしでしょう?
海に行ったり
山に行ったり
川に行ったり
ライブに行ったり
ドライブしたり
引きこもったり
それぞれの夏を満喫されているんでしょうね♪
水島は今年の夏はちょっとビッグな事件があったので報告します。
水島は1992年頃、大学2年生くらいの夏から釣りをはじめました。そのころは地元の印旛沼でウキとミミズで小魚を釣るという実にシンプルな初心者らしい釣りでしたが、そんな釣りも当時はとても良く釣れて、むしろ釣れすぎて飽きてしまう程でした。
翌年1993年からルアー(疑似餌)を使ってバスフィッシングなるものに手を出したのです。
ですのでかれこれ16年目になります。
これからというもの多い年は年間377匹釣ったこともあるくらいハマっていて、釣りはライフワークとして行ってきています。
そんな水島が16年間のキャリアの中釣った最大のサイズは50センチ。
一応ぎりぎりランカーサイズと呼べる大きさです。50センチというサイズは生涯1尾しか釣ったことがありません。ちなみに2番目のサイズは49センチで、そのどちらも8年くらい前の同じ日に釣ったものです。
あの日の衝撃を忘れることは出来ません。
そんな水島がついに自己記録を更新したんです!!
この夏ついに
やりました
無事時分の手にランディングしたときは
思わず叫びました。
















ウオーーーーーーーッ
















って。(笑)
そのバスの写真です
気になるサイズは、、、
55センチ!!
記録を一気に5センチも更新♪
めっちゃ引きました。
釣ったあとの水島の興奮といったら
面白い感じでしたよ。
膝も腕も
ガクガクブルブル
水島うれし泣きしました(笑)
自分で持ってる良い写真が撮れなかったので残念です。
今年の春先に釣った46センチの写真があります。
この魚よりも9センチでっかいと想像してください
さて、そんな水島ですがギター製作の傍ら
ルアー製作も行っています。
ギター業界というのは世界中の稀少なハードウッドを惜しげも無く使う業界です。
家具やその他の木工業界では考えられないような高級な木材が当たり前のように使われているのです。
実際エレキギターに使われている加工前の木材のサイズはだいたい500~380ミリくらいのものですがそこから一般的な大きさのボディーを加工して使う面積は割合にして7割くらいでしょうか。
残りの3割は捨てられてしまいます。
もったいないっ!!!
で、趣味と実益をかねてギターの余った高級材でルアー作りまくりですよ
エコロジーですね
地球に優しいクラフトマン
水島です
特殊木の材ならナチュラルで仕上げても勝手にかっこ良くなります。
授業で使う小刀と彫刻刀で作ってます。
特に特殊な工具を使っている訳ではないですよ。
こちらはバスウッドで作ったものです。木目は白木で地味なのでつぶしの塗装を施していますが、これも学校のスプレーがんで塗装しています。
ルアー製作の世界ではホイルばりというテクニックもあります
木工作業も塗装作業もいろいろなものを作る過程でいろいろ勉強になることがあるので皆さんも端材の有効活用の方法を模索してみるのも面白いと思いますよ
そんなわけでルアー・ビルダー 水島でした
皆さん今年の夏はいかがお過ごしでしょう?
海に行ったり
山に行ったり
川に行ったり
ライブに行ったり
ドライブしたり
引きこもったり
それぞれの夏を満喫されているんでしょうね♪
水島は今年の夏はちょっとビッグな事件があったので報告します。
水島は1992年頃、大学2年生くらいの夏から釣りをはじめました。そのころは地元の印旛沼でウキとミミズで小魚を釣るという実にシンプルな初心者らしい釣りでしたが、そんな釣りも当時はとても良く釣れて、むしろ釣れすぎて飽きてしまう程でした。
翌年1993年からルアー(疑似餌)を使ってバスフィッシングなるものに手を出したのです。
ですのでかれこれ16年目になります。
これからというもの多い年は年間377匹釣ったこともあるくらいハマっていて、釣りはライフワークとして行ってきています。
そんな水島が16年間のキャリアの中釣った最大のサイズは50センチ。
一応ぎりぎりランカーサイズと呼べる大きさです。50センチというサイズは生涯1尾しか釣ったことがありません。ちなみに2番目のサイズは49センチで、そのどちらも8年くらい前の同じ日に釣ったものです。
あの日の衝撃を忘れることは出来ません。
そんな水島がついに自己記録を更新したんです!!
この夏ついに
やりました
無事時分の手にランディングしたときは
思わず叫びました。
















ウオーーーーーーーッ
















って。(笑)そのバスの写真です
気になるサイズは、、、
55センチ!!
記録を一気に5センチも更新♪
めっちゃ引きました。
釣ったあとの水島の興奮といったら
面白い感じでしたよ。
膝も腕も
ガクガクブルブル
水島うれし泣きしました(笑)
自分で持ってる良い写真が撮れなかったので残念です。
今年の春先に釣った46センチの写真があります。
この魚よりも9センチでっかいと想像してください

さて、そんな水島ですがギター製作の傍ら
ルアー製作も行っています。
ギター業界というのは世界中の稀少なハードウッドを惜しげも無く使う業界です。
家具やその他の木工業界では考えられないような高級な木材が当たり前のように使われているのです。
実際エレキギターに使われている加工前の木材のサイズはだいたい500~380ミリくらいのものですがそこから一般的な大きさのボディーを加工して使う面積は割合にして7割くらいでしょうか。
残りの3割は捨てられてしまいます。
もったいないっ!!!
で、趣味と実益をかねてギターの余った高級材でルアー作りまくりですよ

エコロジーですね
地球に優しいクラフトマン
水島です
特殊木の材ならナチュラルで仕上げても勝手にかっこ良くなります。
授業で使う小刀と彫刻刀で作ってます。
特に特殊な工具を使っている訳ではないですよ。
こちらはバスウッドで作ったものです。木目は白木で地味なのでつぶしの塗装を施していますが、これも学校のスプレーがんで塗装しています。
ルアー製作の世界ではホイルばりというテクニックもあります
木工作業も塗装作業もいろいろなものを作る過程でいろいろ勉強になることがあるので皆さんも端材の有効活用の方法を模索してみるのも面白いと思いますよ

そんなわけでルアー・ビルダー 水島でした







この記事へのコメント
でかッ.コワッ…
私が2歳?3歳?の頃に釣りされて今も続いてるんですね(笑
てかルアーリアルすぎて…
うろこちゃんどうなってるんだろ
それで、生計を立てている佐藤家って・・・。
あ~、残念です・・・。
来年、父親をGCAに入学させます。
鍛えてやってください。。。
以前に比べると釣行日数は減っているけれど経験が積み重なっている分、釣りは上手くなっている気がします。
なにごとも継続は力なりですね
鱗はマスキングで塗装していますよ。
ホイルはもともとそういう模様のついたタバコのなかのアルミを剥がして使っています
残念なことは無いとおもいます。
綺麗に作ることばかりが技術ではないのでそのジャンルにあった技法というのがあるのではないでしょうか?
親父さんの入学待ってます
これは池ですか?沼ですか?名前が知りたいです。
お久しぶりです!
てすみません、、、、どちらのももさんだか見当がつきません(^^’)
ここは池でもなく沼でもなく
いうなれば
ダム?的なところですよ♪